祝賀会part3

はいこんにちは、やつはしです!感動のpart3、張り切ってお送りしたいと思います!


卒業生の出し物の後は、手紙タイムがありました!


在期生代表から、卒業生への想いを込めた手紙を読み上げました!中には手紙を読まず、


想いを伝えた人もいました!言いたいことが多すぎて、手紙には収まりきらなかったのでしょうか…


J.R.A.のみんなの絆が深くて強いものだと、改めて感動しました!


一人ひとり色んなドラマがあって、色んな想いがあってこの場所にいる、そう再認識させられました。


憧れで目標だった先輩、いつも傍にいて支えてくれた先輩、いつも助言を欠かさず助けてくれた先輩、


先陣を切ってみんなを引っ張っていってくれた先輩、そして辛く苦しい時、同じように悩んで考えてくれた先輩…


そんな先輩に最後の言葉を贈る在期生の感謝の言葉には、今まで積み重ねてきた重みと、


これからは自分たちでJ.R.A.を築き上げていくんだという、意志が宿っていました。




そしてつづいて、卒業生から、在期生へのメッセージがありました。


一人ひとり、4年間積み重ねてきた思いを語ってくれました。


色んな思いがあってJ.R.A.を続けてきた卒業生5人ですが、


共通して伝わってきたのが、

「J.R.A.を続けて、後悔は絶対にしない」というものでした。


色んな経験をして、人間的に成長させてくれる場がJ.R.A.なんだと、そう仰っていました。


普段そういう話をしない分、聞き入ってしまいました。




つづいて、マキロンとOB・OGさんから、若かりし日の卒業生のお話や、当時思っていたこと、


祝辞等をいただきました!なかなか聞ける機会がないので、新鮮で勉強になりました!


OB・OGさん、いつでもJ.R.A.にいらしてください!お待ちしています^^




最後は、在期生出し物でした。在期生全員からの、思い出と感謝の言葉を在期生でつなげたあと、


在期生みんなの、卒業生への想いをつないだビデオレターを贈りました!


内容は、スケッチブック回しでした。みんなそれぞれの想いをスケッチブックにのせて届けました。


そして最後はJ.R.A.のみんなにとって思い出深い、例会場へとつないで、感謝の言葉を贈りました!


卒業生のみなさん、感動してくださって、本当にみんなで力を合わせて良かったです。


その後、在期生全員でkiroroの名曲、「Best Friend」の合唱をしました。


なんと、卒業生のみなさんも一緒に歌ってくださいました!




最後に閉会の挨拶があり、在期生、卒業生全員での記念撮影をして、


在期生全員で卒業生の花道を作って、卒業生を送り出しました。




以上で、笑いあり涙ありの、第36回祝賀会は閉会です!


本当に、卒業生のみなさん、たくさんの思い出と笑顔を、ありがとうございました!!




以上で祝賀会ブログを終了させていただきます。part1から長い間お付き合いいただき、


本当にありがとうございました。やつはしでした!































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